【宝田もなみ】中途半端 – パイズリスター誕生 宝田もなみのこんなパイズリ見たことない!

パイズリスター誕生 宝田もなみのこんなパイズリ見たことない!

パイズリAVの決定版「パイズリスター誕生」シリーズ第2段は宝田もなみ。

しっかりキッツキツに挟み込むホールドを習得し、挟射(ノーカット)11発!パイコキ・パイ刺しなどにもこだわり、2回も暴発させてしまいました。

総合監修/大木いことはいいことだ、台本・撮影協力/杜哲哉。

「パイズリスター誕生 宝田もなみのこんなパイズリ見たことない!」の本編動画はこちらから

女優名: 宝田もなみ

パイズリ好きも大満足!

前作の若月さんの作品を見てこのシリーズのファンになりました。

それまで若槻さんを知らなかったのに好きになったくらいです!!そのくらいこのシリーズはパイズリ好きの好みに仕上がってます。

それを元々好きなもなみちゃんが出てくれて感動!!!ハアハア中途パンパなパイズリものにありがちな、パイズリが少なかったり、挟射フィニッシュじゃなかったり、そういった偽物の作品ではありません!パイズリばかりなのは勿論のこと、おっぱいシーンも多く、全体を通してパイズリ作品のトップクラスの作品です!!!今後も同じ構成でおっぱいを映しまくってほしい!そして有名巨乳女優さん方に出演してほしいです!!

宝田もなみファンでなくても

はじめに断っておくと、私は決して宝田もなみのファンではありません。

他作品では「ねっとりパイズリ誘惑女教師宝田もなみイク時はもの凄い挟射」を見た程度です。

ところがどうでしょう、イントロのパイズリ研修シーンだけでムクムクと息子が反応しております。

すべてのズリキチに見ていただきたいです。

なかなかの挟射あり

今回の宝田もなみに関しても前回と同じ構成でした。

ただ、若月みいなよりは勢いのある挟射が多かったかな。

個人的には前作の若月みいなのほうがおっぱいが大きくてエロイので俺は前作のほうが良かったです。

次回作も期待します。

おっぱいが小さすぎる

おっぱい小さいですから.パイズリには安全でない若月みいなのおっぱいは宝田もなみより大きいです

もなみちゃんの良さを引き出す作品

この娘ってば、なんでもこなせてしまうのが魅力であり弱点でもある気がします。

ハード系もこなせるおかげで、一番の魅力であるおっぱいに、スポットライトを当て切れていない感が…。

今作ではパイズリに特化し、その魅力を十分に引き出してくれています。

もなみちゃんの魅力に気付かされるには、まさしく打ってつけの作品です。

タイトルに偽りなし

総合監修している大木いことはいいことださんは凄いですよね。

パイズリに関しては右に出るものなしっていう感じがします。

宝田もなみさんのレベルアップしたパイズリは本当に気持ちよさそうで、プロも暴発するぐらいですから。

一度味わってみたいものです。

あとぷっくりした乳輪も良かったです。

今後の「パイズリスター宝田もなみ」に注目したいと思わせてくれました。

気持ち良さそうなパイズリ

前作と比較しても遜色ないパイズリ挟射特価作品です。

きっちり挟み込むことを意識したパイズリで、ぎゅっぎゅっと脳内で音が聞こえてくるような挟み方がメイン。

無駄な激しい上下動はないです。

飛びがいい射精シーンもあり。

シチュエーションも女性優位で優しく抜いてあげるといったものがほとんどなのでうれしいかといって過剰な痴女演技もなく、自然な婬語を交えているので抜きやすい。

唯一残念なところは、パイズリ挟射ではなく、おっぱい手コキでのフィニッシュもあるところ。

(気持ちよすぎて我慢できなかっただろうから仕方ない部分もありますが)ただ、ほとんどのシーンが挟射なのでご安心を。

3作目に期待。

シチュエーションも引き続き女性優位を希望です。

ホールドサイコー!

今回も、大木氏指導のもとパイズリテクを身に着けた宝田もなみが次々にパイズリで抜きまくる!パイフェラあり、パイコキパイ刺し(乳首ズリ)暴発あり、7連続パイズリあり、と豪華な作品である。

パイフェラシーンでの「パイズリとフェラどっちがいい?」「両方やってあげる」というセリフには、往年の「パイズリクライマックス」以来の感動を覚えました。

大木氏の指導する「大木流」とでもいうべきパイズリは、乳房の先の方をつまんで小刻みに乳房を動かす、というのはホールドの安定感はあるし女優も疲れにくく、挟射の勢いもいい、というすばらしいパイズリテクの誕生です。

ただ「でかい乳で挟んでりゃいい」という時代から、新たな時代への転換を予感させます。

こうなると、やはり見たくなるのはセルフパイ舐めである。

パイズリシーン前のイメージシーンでセルフパイ舐めがあれば、完璧である。

ぜひ、次はお願いします!

このタイトルなのだからセックスシーンが無いのは正解だと思う。

前作の若月みいなさんの作品もそうであった様に、私の期待通り女優さんが「パイズリ」と言うワードを沢山言うのは最高に良い。

乳マンコやオッパイマンコと表現する作品があまりに多く辟易している。

オッパイはオッパイであって女性器の代用品では無いのだ。

中途半端

顔がパッとしない上に身体が普通GASさんはごく最近は細めの女優ばかりで、色がなくなってきている気がします。

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